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あたしは決して行動的ではないと自己分析してるんだけども
たまに起こす行動が衝動的であることは、否めない。

で、最近起こした衝動的な行動といえば。

アラビア語講座!!

幸いあたしは日本という平和な国に生まれ、
理解のある家族や友人たちは、純粋に興味をもってくれる。
その一方で、一部の人には受け入れられないことも事実で、
打ち明けたら「こわい!」っていわれて連絡がこなくなったりね。

すごいよね、偏見って。

ともかく自ら学ぶ機会って、成人になってからは本当に減ってしまったから、
なにかに情熱をもって学ぶって、すごい大変。

がんばりメース!




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いやね、書こう書こうとおもってログインはしてるんだけどね。

気づいたら編集中の記事が7こくらい生まれてた。
最古の記事は、もう幼稚園の年少さんくらいかなー?つって。

で、いま鳥肌たっちゃった衝撃の事実。

このブログ9年くらいたってるのね。

いまだにミセスになってない大手町。(近々東日本橋へ移転)


年季が明けるまではきっちり勤めるからね! (`・ω・´)キリッ
では、途中でとまっていた台湾旅行記をば。


<Day 2>
四海豆漿大王(小龍包・豆漿・蛋餅・大根餅)→松山車站(基隆客運バス)
→九份(珍珠奶茶・エリンギ・阿柑姨芋圓・阿妹茶屋)
→誠品書店(敦南店・信義店)→剣潭駅
→士林夜市(蚵仔煎・青菜炒め・魯肉飯・ステーキ・胡椒餅・花生氷)
→花博→マッサージ→就寝

朝8:00に集合して、四海豆漿大王。
食べたかった小龍包と豆漿が一度に食べられるという幸福!
お腹がふくれたとこで、バスに乗って40分ほどかけて九份へ。
前回もバスで九份へ行ったのだけど、
背もたれやシートが若干レベルアップしていて、揺れも少なかった。
聞いたところによると、バスは何種類かあって、
前回乗ったタイプはレトロタイプだそうな。
あっという間に到着して、基山街・豎崎路をがしがし歩く。

今回は初めて明るい時間に行ったのだけど、
道に迷う心配なく散策できるのが楽しい!
でも、夜のようなノスタルジックな熱気はないのであしからず。

おいしい食ベ物をさりげなく買っては与えてくれ、
おもてなしまくるクリステル翊晉。
最後は阿妹茶屋でゆるりとお茶を飲み、ご機嫌で帰路へ。(爆睡)

誠品書店を2店舗まわり、地下で木瓜牛乳(パパイヤミルク)飲んで
パワーチャージしたあとは、週末の熱気漂う士林夜市。
にょむから改装したことを聞いていたので、
がっかり系になってしまったのかなーなんて思っていたんですが、
よく考えたら外の屋台しか行ったことないので、
メイン一帯が全天候型になりました的なアレ

いままで「夜市で牡蠣は…」と食べたい衝動をおさえてきたものの、
さすが現地人といっしょに行くと、普通にかってくるよね。 蚵仔煎(牡蠣のオムレツ)。
忠誠號という食堂で、蚵仔煎・青菜炒め・魯肉飯から始まり、
大統一牛排でステーキ、福州世祖胡椒餅の胡椒餅、
辛發亭で花生氷(ピーナツかき氷)を食べて〆。

お腹いっぱいになったあとは、台湾ビールを買って圓山の花博公園へ。
初めて台湾へきたときに、ここの近くに宿泊していたのをおもいだした。
閉園していたものの、ライトアップされたメーリーゴーランドとお花のよい香り。
心地よい安心感。 台湾ってホントによい国だなー。

疲れた足をほぐしてもらって、就寝。


<Day 3>
上佳香菇肉粥→迪化街→四神湯→50嵐→三越→西門(地瓜球)
→行天宮→玄武養身会館(マッサージ)→松山空港

朝8:30に集合して、
牛肉麺いこうぜ!つってタクシーで向かったら
お店がなくなっているというイリュージョン。
が、タクシーの運転手さんと翊晉の華麗な連携プレーにより、
地元のお粥やさん的なお店へ変更。
わたしたちはお粥、翊晉はゴマだれ麺、あと豆腐と青菜。 定番。
小雨に降られながら迪化街へ。
地元の文具屋さんで可愛い封筒を購入。
翊晉がキョトン顔しているので聞いたら、結婚祝用らしかった。
独女が自分用にご祝儀袋を買ってしまう悲劇。

で、「六安堂」で前回買ったお茶を再度購入。
お店のお兄さん(わりとイケメン)に携帯で
前回も買ったよ的な翻訳文を見せたら
すごい無表情で「アリガトーーー!!」って言ってた。
どっちやねん。

小腹すいたねーつって、先ほどのタクシーで通ったときに
気になってた四神湯で昼食を。
見た目はグロテスクな薬膳スープなのだけど、超美味!
でもってそれよりグロテスクなものを卓上に発見。
完全に泥水の入ったペットボトル。
しかしなんの躊躇もなくその液体をスープにかけだした翊晉。

ぎゃああああああああーーーーーーー

恐る恐るなめてみたら、さらに美味になっちゃってるっていう。
聞いたところによると、朝鮮人参入りのお酒らしいです。
で、餃子やら包子やらいっぱい追加してお腹を満たしたあと、なぜか三越へ。
買い物をしたいだろうっていう翊晉の心遣い…もむなしく
喉かわいたーって隣の50嵐に駆け込む姉妹。
姉は仙草ゼリー、あたしは愛玉子。

まだ時間があるようで、西門町をぶらぶら。
地瓜球(さくさくしたドーナツ)を食べながら見た、
雑居ビルの2階にあるすんごい怪しい仮装グッズ屋さんが◎
それでも時間があるというので、行天宮へ。
初めて台湾へ来たときと同じく、
おみくじを引くために木片を投げる音がそこらじゅうに響いてました。
お祓いしてもらおうと思ったのだけど、
長蛇の列ができていたので、また次回。

まだ小一時間ほどあったので、
行天宮のすぐ近くにある「玄武養身会館」で最後のマッサージ。
ここは翊晉の以前の職場だそうです。
で、施術の間、翊晉はどうするのかって聞こうとしたら…

腕まくりしてた。

というわけで、最初から最後まで専属マッサージ師。
そして、松山空港へ向かい、
ああー帰っちゃうんだなーなんて思ってたら
翊晉がLINEで「次回はいつ来ますか」とか一生懸命打っているのを見たら

泣いてしまうだろーがー! オロロンオロロン

というわけで、また近いうち行ってやります(はあと)

2014。

あけましておめでとうございまんじゅうー

なんか年明けからごちゃごちゃしてて
すでにめげそうなんですが

すべて本厄のせいにしようとおもいます。

うーうー

ひさびさの旅行記なぞ書いてみます。(長いよ)

2ヵ月連続で台湾へ行ってきまんた。
今年2回目の今回は、夏休みに流れた姉妹旅行。
ガイド役には、翊晉が3日間ずっと付き添ってくれました。

不思議なもので翊晉は、先月のオスメin台湾で、
わたしを担当してくれた按摩師です。 超いいこ!

<Day 1>
松山空港→上賓ホテル→行天宮駅→淡水(臭豆腐・大鶏排・阿給・魚丸)
→八里(鹹蛋・皮蛋)→淡水駅→上賓ホテル→マッサージ→就寝

お昼に羽田を出発し、16時頃松山空港へ到着。
ロビーで翊晉と再会をよろこんで、まず荷物をホテルへ。
清潔でシンプルなホテルです。
わたしたちが泊まった部屋は、ツインでバスタブなし。
朝食もついてるし、安いし、日本語OK、スタッフもやさしいし、
駅も近いし、なんせ翊晉の家とも近い。 すてきー。

身軽になったので歩いて行天宮駅へ向かい、
夕陽は逃したけれど、とりあえず淡水へ。
翊晉がいきなりかっとばして臭豆腐を買ってきた。 臭い。
でも、七味?をかけて、
付け合せのなます?といっしょに食べたら超美味!
大鶏排はHot-Starていう、チェーンのお店。
わりと待たされて(翊晉が)出てきたのは、顔より大きいチキン。
まあ、ファミチキくらいかな、なんつって一口食べたら


ぎゃーーーーー うまーーーーーーーーーー


なんだろ、スパイスが絶妙なんです。
普段揚げ物もお肉もほとんど食べない姉は頑なに拒否したものの、
わたしがあまりにおいしいとうるさいので一口食べたら


ぎゃーーーーー うまーーーーーーーーーー


もうわたしの胃はエンジン全開なので、
お腹すいた感を前面に押し出していたら
「ここ、すごくおいしいよ」って、連れてってくれたのが阿給老店。
というか阿給ってなに?って話になって、
写真が完全に「角煮」だったので姉はNGサイン。(めんどくさい)
しかし、グーグル先生によると「ビーフン詰め油揚げ」。

立ち止まってる暇はないよね 刺激がもっと欲しい
BODY&SOULなわたしは勝手に入店。
スイートチリみたいな味の汁の中に、
厚揚げの皮に包まれた、これまた少し辛い春雨。 おいしい。
姉は辛いものもNGなので(めんどくさい)魚丸に挑戦。
想像はしてたけど、やさしい味! そして想像以上においしい!

その後は遊覧船に乗って対岸の八里へ。
淡水より少しさびれているものの、よい雰囲気。
ずんずん進んでいく翊晉に不安を覚えていると
「台湾人、みんなこれすき」って鹹蛋(塩漬け卵)と皮蛋を買ってくれた。
ふと包装紙をみたら、「保存:三箇月」って。

え?

っと正露丸で太刀打ちできるのか考えていたら、
漬物的、発酵物的な扱いってことなのねー。 ふむふむ。
大満足で電車に乗り、ホテルで出張マッサージ。
姉には翊晉の同僚の女性、わたしは誰が来るのかなーときいてみたら、


「わたしです」


だって。
もうほんとうにいい人なんだよ、翊晉って。
半日ガイドさせておきながら、最後に仕事をさせてごめんなさい。

つづく
先日、あこの結婚式へいったらば、
ミセス大手町をおぼえていてくだすったんですよ。 感謝。

ね、廣瀬夫妻。

あいかわらず
ポンポコリンな頻度でしか更新されませんが、
これからはもうちょっと更新しよう。 そうしよう。


今年の2月ごろ
歩行もままならなくなるくらいの腰痛をもってから
週2くらいのペースで
整骨院にかよっているんですが
治療中、あまりに痛いと

「いたい!死ぬー!」(棒読み)

っとさけんでしまい
最初は先生も

「すいません…もうちょっとの我慢です」

といってくださるのだけど昨日は

「よーしゃしゃしゃしゃしゃしゃ」


なぜかムツゴロウ的な返しをしてきた
スーパー柔道整復師なのです

そしてもうひとり、助手の先生がいるんですが、

「チョッパーの育ての親は、ドクター何でしょう?」

という小学生のクイズに
ワンピースを読んでいない先生は

「ドクター中松」

と即答していました


先生たちのおかげで腰は順調に回復し、
背が15センチ伸び、体重は20キロ減、
ドバイの石油王と結婚し、
いまはフライングカーペットで新橋へ通勤しています。


我ながら
ひさびさの日記のくだらなさに
びっくりしてしまった


\(^o^)/\(^o^)/






2012年。

あけましておめでとうございまんじゅう。

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

いやぁ ルンバがかわいいったら。

みてください、ラグにくっきり跡を残して走り回るこの無邪気さ!

縦横無尽。

こらー まてまてー

みたいな感じです。

すてきな1年になりますように。 うん。










<DAY3>
さみしいけど帰国の日。
14:00にホテルのフロント集合だったので、
朝、地元のスーパーへ。
ホントは2日目にいこうとおもってたんですが、
台湾の友だちに「近くにスーパーある?」ときくと


ファミマ。
あ、あと、セブンイレブン。


たしかにスーパーをほとんど見かけなかったので、
たぶん台湾では、食材とかは市場で買って、
あとはデパートとコンビニでOKなんだ。 たぶん。

ホテルへ戻り、荷造りをすませ、
台湾の友だちとランチの約束。
12時に圓山駅で待ち合わせ。

しばらく時間があったので近くのマッサージ屋さんへ。
足湯+全身マッサージ1時間で900元(2,500円くらい)

安っ。

いいなーもう。
台湾住みつきたい。

指圧と整体やってもらった
くすぐったがりには向いてないのか
「ンフフフー」と言いながら
終始クネクネしていたら
マッサージ師さんだいぶ苦笑。

夢見心地からふと我に返り、時計をみると…

12時15分。

ひー!と急いで着替えて
友だちに電話をしたのだけど、
すでに圓山駅を離れてどこか歩いている様子。
結局、すれ違いをくり返し、
会えたのは20分後でした。 チーン。

もっと英語精進します。(ごめん陳くん)

そして1日目にいった「丸林魯肉飯」でランチ。
おいしいごはんをたべながら
ビールをのんで
「あ、お手ふきからいいにおいがする~」
完全に土曜の夜的な金曜の昼

13:30をすぎてお店をでて
ホテルまで見送りに来てくれるとゆうので
とぼとぼ歩いていると
道でつまづいて駐車していた車にバチンとぶつかる
あたしの後ろを歩いてた陳くんは
早く帰りたいとおもったに違いない

ホテルの玄関でスーツケースに腰かけながら
日本のアニメとかゲームの話をしていたら
彼がスマートフォンをぽちぽち押して出てきたのが
「ストリートファイター」

おもわずテンションがあがってしまい
「チュンリー、チュンリー」とつぶやいてたら
チュンリーやらせてくれた。笑

うわああおおおおおおーと叫びながら
2勝1敗で女子高生(?)に勝利
きゃー!勝ったよ!といったところでお迎えのバスが。

台湾の最後は、まさかのストリートファイター締めでした。

帰りは飛行機が窓側だったので
きれいな台湾を上空から見ていたら
なんだかいろいろ思い出してしまって
涙がでそうだったので
アマルフィ(織田裕二)を観てふて寝してやった

まだまだ行ってないとこいっぱい。
今度はもっと長い日数泊まって
たくさんあそんで
たくさんぐだぐだしよとおもいます。


ありがとう、台湾!

ありがとう台湾。

おめでとう。

今日はタカトモ(弟)の誕生日です。

数年前、洗濯物を干すときに、

「…なにこの布?」
(着用しすぎて原型がない)

っていうのを見つけてからずっと
プレゼントはパンツです。

というわけでさきほど、
枕元にパンツとポテトチップとチョコレートを置いておきました。

年期が明けるまではきっちり勤めるからね!(`・ω・´)キリッ
[吉原炎上][ここ噛んで]




あー 早く寝よ。
<DAY2>
6:30起床。
この日はパッケージツアー。
気合を入れるべく頭をひっつめて7:40出発。
混載車にのって、総統府を車中からみたり、
行天宮、忠烈祠、中正紀念堂をまわったり。

中正紀念堂では、
灼熱の太陽でドロドロなのにも関わらず、
地元のおじいさんから突然、

「ユーアービューティフォー!」

と握手を求められた。
台湾に住むことを一瞬考える。

そしてお茶屋さんで茶芸を見学、
免税店をうろうろして、待望の鼎泰豊!!
…に入る前、日本のテレビ局がロケをしてたんですが、
空腹すぎてぜんぜん視界に入っておらず、
友人に「あの俳優見たことあるよね」と言われ
気づいたときにはすでに出発していたロケバス。

織田裕二だったらどうしよう…!と一瞬不安がよぎりましたが、
世界陸上中だったことを思いだし、安心して小龍包に専念。

おいしーい!

東京の鼎泰豊にもまた行こうっと。
というより、次回は台湾国内で
もっと食べ比べ的な催しをしようっと。

そして故宮博物院へ。
平日だからか、観光客と社会科見学らしき子供がわんさか。
ものすごい広さなのだけど、ものすごい時間がなくて、
とりあえず有名なものだけささっと見学。

1番感動したのは、オリーブの種

縦横2~3センチずつしかない種が一艘の船になっていて、
8人もの酒宴をする人が彫り込まれている上に、
船の扉が開閉式っていう。 すごいなー。

見学後、ガイドさんが親戚のお兄ちゃんみたいな人に交代。
お待ちかねの九分へいく途中、山肌に建物がずらり。
正体がお墓だときいてちょっとゾクっとした。
40分ほどバスに揺られて、九分に到着。

おおおお 千と千尋の景色が目の前に。

九份。

30分間の自由時間に、屋台街を散策。
ガイドさんから「路地入ったら絶対迷子」と釘をさされていたけれど、
やっぱり我慢できず、メインストリートをはずれる。
いってもいっても続く屋台街に興奮しながらも、
時間が迫っていたので探検は途中で断念。

あーあ。

「九戸茶語」でごはんを食べて、士林に戻り解散。
この時点で夜の9時。 まだがんばれる。

というわけで、タクシーで友だちの働く美麗華百楽園(デパート)へ。
閉店(10時)までに地下1階へ来てっとのことで、
バタバタとエスカレーターをおりていたら、
社員らしきスーツ姿の男性が近寄ってくるのが視界に入る。

ひー! 捕まる!

とおもったら、友だちでした。
ポケットから差し出されたのは、観覧車のチケット。

このナイスガイめっ

台湾の夜景、きれいだったなー。 明るすぎず暗すぎず。
あと、台湾はどこへいってもなにかが懐かしい。
昔の新宿に似ているんだな。 たぶん。

観覧車より。

そして、仕事のおわった友だち(&同僚)と士林夜市へ!
もりもり食べるぞーっと意気込んでったわりに、
夜も12時をまわっていたので、
骨付きフライドチキンしか入らなかった。
というか食べてたのあたしだけだった。(内緒)

運動がてら夜市をぶらぶら見て、
最終的にチョッパーの指人形を指にはめながら歩いていると、
友だちが「かき氷たべる?」

うん、たべる(即答)

「辛發亭」というお店で、念願のマンゴーかき氷。
日本人には抹茶あずきが人気らしいので、次回は抹茶あずきで。

夜も1時をまわり、お店が一斉に閉まりだしたので、
彼らは原付で家路へ。
我々はタクシーでホテルへ。

最終日につづく。

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