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今年はわりと映画館で映画をみてます

こないだみたミスポターはよかったあー
ピーターラビットの作者の半生。
純愛、死別、葛藤、

そして

レニー・ゼルウィガーのほっぺ。

かわゆい(はあと)

近ごろみたい映画がふえてきたから
ちょっとばかしメモしとこう。 そうしよう。

----------------------------------------------------------
パンズ・ラビリンス(公開中)
スペイン内戦下における、少女の物語。 ダーク・ファンタジー。

自虐の詩(10/27公開)
泣ける4コマが映画化。

ゾンビーノ(10/27公開)
僕の初めての友達はゾンビだった。 ゾンビ・ファンタジー。

ONCE ダブリンの街角で(11/3公開)
スピルバーグも絶賛のラブストーリー。

椿三十郎(12/1公開)
織田・ファンタジー・裕二。

魍魎の匣(12/22公開)
京極堂シリーズ第2弾が映画化。

音楽世界遺産の旅 ジプシー・キャラバン(12月公開予定)
タイトルだけですでに完敗。

マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋(2008/2/16公開)
ビジュアルだけですでに完敗。
----------------------------------------------------------

とりあえず「自虐の詩」の
阿部寛がインパクト強すぎて夢にでてきそう。

自虐の詩。

おりゃー!

まさか「はいからさんが通る」の20年後にこんなヅラかぶっていようとは。
はいからさんもびっくり。

しかもアベちゃんは人気者なので「魍魎の匣」にもでてます。

そういえば以前、にょむが
「マイケルジャクソンのDVD貸すからー」といって
『姑獲鳥の夏(京極堂シリーズ第1弾)』を持ってきてくれました。

「ジャケットの色合いが似てたからまちがえた」そうです。

そしてゾンビーノ予告編。



でもどこかで“カナダ版「シザーハンズ」”といわれてた。

ちがう ちがう そうじゃない

シザーハンズのエドワードは人造人間だろうが!(激怒)

ああ…
訂正をお願いしたい…

“カナダ版「霊幻道士」”に。

そういえば故・ニカウさん(アフリカのスター)が
霊幻道士とキョンシーとブルースリーと夢の共演をしている
「コイサンマン」シリーズがあるそうですが
日本では商品化されてないらしい。 ざんねんー。

邦訳されたタイトルは

「コイサンマン キョンシーアフリカへ行く」(意味不明)

≪あらすじ≫
キョンシーになったご先祖様をオークションで競り落とした中国人が、
霊幻道士を連れて飛行機でキョンシーを輸送中、アフリカ上空で墜落。
無事に脱出したご一行だったが、コイサン族に遭遇。
そして心が通じ合ったのもつかのま、
子どもたちを奴隷にしようと悪い外国人たちがやってくる。
コイサン族とご一行は悪党に立ち向かうことに…!

で、なぜかブルースリーの霊が降臨して
コイサン族のニカウさんに憑依しちゃったりするらしい。

そんなのきいたらすごく見たくなるわけで、
そしたら我らがyoutubeにやっぱりありました。
だいすきyoutube。



最初にお札をはがしちゃうのが、ニカウさん。

途中、霊幻道士が
おもいきり本物のダチョウに乗ってます。

確実に動物愛護団体から訴えられるんじゃなかろうか。

そして、オチ言っちゃうけど、

最後はニカウさんが霊幻道士を引き継ぐらしい。(意味不明)

そういやキョンシーって
有無をいわさぬ怖さがあった気がするんですけど
とくに『幽幻道士』で隊長?がお尻をガブッと噛まれるシーンは
幼心にものすごいショックでした。

キョンシーにお尻なんて噛まれてたまるか!

とおもったあたしは
それから毎日
お尻をかばいながら幼稚園に通っていたおませさんです。

スポンサーサイト
オルセン姉妹。

今日は仕事のあと、保湿クリームを買いにいきました。

香りの1番いいのをえらぼうと
いろいろクンクンしていたら店員さんがやってきて、

「あ、それはアンジェリーナジョリーさんも使ってるんですよ~!!」

ゆっくりえらべないのを察して
入浴剤コーナーへそそくさと移動。

あ、これBLACK PEARLコミュでみたやつだ♪と手にとると
さきほどの店員さんがすかさずやってきて、

「あ、それはジョニーデップさんも買われたんですよ~!!」

はずかしかった。

そんなふたご座の「今月やるべきこと!」
背骨ちゃんからおききしたのでご紹介しまーす

---------------------------------------------------------
*ベリーダンスして!!
 エロティックで肉体的なベリーダンス、これは今月一番重要です! 
*あなたの子供でも他の子でもいいからおもちゃをつくってみて!
*恋人を冒険に連れ出して!!
*なにかショート・ストーリーを書いてみたり絵を描いてみたり。
 なんでもクリエイティブと思われる活動をしてみて!
*あなたが楽しいと思うことの代表みたいな事は、なんでもやって!!
*パーティでて!
---------------------------------------------------------

いきなりピンポイントでベリーダンスでてきた!笑
しかも今週末はスタジオパーティ。

おお! 6このうち2こは達成できそう!

しかし2つめを
「あなたの子供でも他の子でもいいからつくってみて! 」と勘違い。

ものすごい焦った。

最低だなあ、あたし。笑

おわー
旅行からかえってきて早1週間。

早いなあ。

そうそう、
ベリー教室のお仲間さんが
半年後に結婚式をあげるそうで
なんと
ブライダルネイルの依頼が。

うおおおおおーーー

よし!
最高にかわゆいのつくります!

Savvy?

では
中国旅行のレポート第3弾、最終回ですよー

2日間お世話になった九寨溝のホテル。
忘れ物がないかどうか最終点検をしていると
ふと目に入った洗面台のメーカーに驚愕。

COTTO。

…コットー?

いそいで写真におさめて九寨溝を出発。
初日をすごした成都でパンダ見学。
しかし日程表によると、

昼食
パンダ見学
夕食
自由行動

以上。

えええええええええええ ついに丸投げされた。

さまざまな不安をかかえながら成都市内へ入るご一行。
昼食のため市内のレストランに。

さすがは市内、餃子とか坦坦麺とか
ザ・中華なものがたくさんでてきました。

しかし時間は有り余ってるにもかかわらず
なぜか裏口から追われるかのように入って逃げるように出たので
お店の名前もよくわからず。



そしてパンダ繁育研究基地へ向かうご一行。
すると車内でガイドさんがおもむろにクイズを。

「施設ではパンダと写真が撮れます。
 生後半年だと記念写真代はいくらでしょう?」

「2000円」 「ブー もっと上」
「3000円」 「ブー もっと上」
「5000円」 「ブー もっと上」

だんだんと車内が「撮らない」的なアレになってきたので
そそくさと正解をいってしまうガイドさん。

「15000円ー」

おっと

想像をはるかに上回る高値だよ。

ちなみに生後1年で8000円、2年で6000円だったような。
生後2年といっても体長150cm、体重70kgとかあるらしいけど。

命がけ?

そんなこといってるうちに施設に到着、
15頭くらいの子どもパンダをみました。

もうほんとにころころしてました。
あたしの幼少期以上にころころしてました。

生後1ヵ月くらいの赤ちゃんパンダゾーンもみたよ。

「パンダ」だけにレッサーパンダもいるんですが
友だちは開口一番「あ、アライグマだー かわいー」といってました。

こどもパンダ。 レッサーパンダ。

そして昼食からものの4時間くらいでもう夕食。

しかし
「陳麻婆豆腐店」です、なんていうもんだから。
麻婆豆腐の本家本元のお店です、なんていうもんだから。

普通にたべました。

ここでは紹興酒がでてきました。
お昼に飲んだビールはまさに「中国のビールは薄い」という噂どおりだったので
名誉挽回とばかりに意気揚々とカンパイ!

ヨーホー!

しかし、あたしが飲み干すのをみはからって
飲めない人の杯がなぜかあたしの元に集結。

まあ、いいやと飲みつつ、食べつつ、
「ああ ひととおり食べられるってしあわせだなあ」なんておもってたら
だんだんと全員の箸の進みが遅くなってきたのである人が
「よし、じゃあ1人1皿かたづけよう」といいました。

あれがいい、これがいいと始まって、
マーボーナスを狙うあたしの前にきたのは

紹興酒。

おい 液体きちゃったよ。

とりあえず知らんぷりしてマーボーナスたべときました。

その後は恐怖の自由行動。
しかし、なんの因果かホテルへ向かう車でガイドさんから川劇鑑賞の提案が。

あれはいまから約10年前、
中学校で定期的にひらかれていた「映画鑑賞会」で
少しも寝ずに観た数すくない映画のうちの1つ。

「變臉(へんめん)-この櫂に手をそえて-」

変面とは一瞬にしてお面を変える芸。
で、門外不出の秘伝国技。

いつか本物をみれたらなーと思っていただけに即答で

イエス!

そんな赤ら顔の熱意におされて、ほかの人たちも

イエス!

ショーまではまだ時間があったので
近くの地元スーパーで買い物をすることに。

広いフロアに食料品から日用品まで
ずらっと並ぶ光景は日本と変わらないものの、
おみやげコーナーが4分の1くらいを占めてます。
といってもあるのは恐怖の干し肉ばかりで、
この旅をとおして「お肉厳戒態勢」になっていたあたしは敬遠。
ひとりでお酒コーナーへ。

紹興酒をさがすも種類の多さに唖然としていると
店員さんがサッときてくれたので
カタコトの英語で必死に訴えかけるも撃沈。

いく前にもちらっときいてはいたんですが
「意外と英語がつうじない」のはわりと本当で、
九寨溝でも成都でもかなり苦戦をしいられました。

でももうこうなったらやるしかない!
大学で2年だけ習ったときの単語をひっぱりだしての会話。

「我要…えーと、なんだっけ? 有名…好吃…酒?」

「是」(はい、の意)

おお! 通じた!

それにしてもほんとに物価が安い。
帰国してから同じお酒を日本で見かけたんですが、お値段なんと

15倍でした。

そして一旦チェックインして身を軽くし、
会場まで車でぶーん。

蜀風雅韻。

会場の「蜀風雅韻」は
清時代の街並みを再現した通り(琴台路)にあるので
ぐるっと見回すだけでもすごくたのしい!!

で、中はというと建物がロの字になっていて
中央にはステージとずらっと並んだ客席がある感じ。

お茶もついてくるんですが、ウェイトレスさんをみてびっくり。
すごく離れたところから注ぎ口が1メートル以上あるポットで注いでる!

そして肝心のショーがはじまったものの
完全に見入っちゃってまったく写真とれませんでした…。

なので、人様のではありますが変面ショーの一部を。



なんなのこれ

ねえ なんなのこれは

びっくりしたーとか
感動したーとか
そんな次元じゃなかったなあ。

思わずイスからころげおちそうになりました。

ドリフの雷様並みに。

ああ すごかったんだよ。 ほんとに。

そんなわけで翌日無事に日本へ帰ってきたわけですが、
四川省、おすすめです。

成都と九寨溝しか行ってないけど。

また行きたい。

というわけで

最後までよんでくださってありがとうー

それにしても
youtubeで「変面」を検索しようと
“face change”と入れてみたら

マイケルジャクソンでてきた。

AM6:30起床の3日目、朝食はやっぱりバイキング。

しかしここは九寨溝。
パンケーキ(半生)なんて洒落たものはありません。

するとザーサイ発見!
そしてさらなる救世主が!

お か ゆ

ザーサイをおかゆに入れてね。 そうそう。

はい、朝食は終了でーす(棒読み)

さて、いよいよ今回のメイン、九寨溝に出発!

九寨溝は標高3000mを越えるY字型をした湖沼群で
かつてチベット族の集落が9つあったことに由来してつけられた名前だそう。

九寨溝マップ。

期待に胸をふくらませながら入口の広場へ。
ぱっと見た感じでは中国人8割、外国人2割くらい?

ガイドさんたちの旗がさまざまでおもしろい!
あるガイドさんは旗の代わりに、パンダのぬいぐるみ。
しかも首から上だけ。

ああ びっくりした。

吉良上野介かとおもっちゃったよ。

お礼に「パンダさん」の称号をあげておきました。

ゲートをくぐると乗り合いバスがピストン運行。
敷地内にバスの発着場がいくつかあるので
すきなところで乗り継ぎながらまわっていきます。

歩く距離は散策程度なので、景色をゆっくり堪能できます…

が。
ここで国民性?を目の当たりに。

「並ぶ」文化がない。

しかしここは中国。
もみくちゃにされながらバスのりました。 あたしがんばった。

Y字の下の部分から出発、中央部分で一旦下車して乗り継ぎ。
ここから左右に別れるので、
どちらに別れるのかをガイドさんにきいてみた。

「ワカンナイ」

ひえー

結果、右にいく予定がバスはまんまと左に。

とりあえず終点の長海(ちょうかい)へ
九寨溝最大規模を誇る湖、長海からあるくこと20分。

坂をおりていると木々の間からあざやかな青色がちらちらと。

おー トイレだー

…?!

ちがう! ここトイレじゃない!

なんだこれー!

五彩池 その1。 五彩池 その2。

九寨溝でもっとも美しい五彩池(ごさいち)です
黄龍のとは別の五彩池。

やばい

きれいすぎる

意味わかんない

トイレの屋根とまちがえたあたしも意味わかんないけど

夢心地のままバスにのって
中央にもどって諾日朗瀑布(だくじつろうばくふ)へ。

諾日朗瀑布。

おー 滝だ滝だー

しかも九寨溝最大規模の大瀑布で、幅は320m!!!

マイナスイオンをいっぱいあびながら、
少しあるくとレストランがみえてきました。
バイキング形式のランチ。

お昼ごはん。

とりあえずじゃがいもはたべれました。 以上。

で、びっくりしたこと。

レストラン内で売られてたペットボトルの緑茶。
ガイドさんが買ってて「のむ?」というのでちょっともらった。

おえー

甘い。

きいたら「中国のひとは、あまいのすきだから」と。

そっか そのとおりだ。(納得)

そして午後の部。

今度はきちんと右側へすすんで箭竹海(せんちくかい)からスタート。
映画「HERO」の舞台らしいです。
ここからは珍珠灘瀑布までずっと徒歩。

途中、箭竹海にぴょこんと生えた木。

HEROノボンサイ。

なんだろう?とみているとガイドさんが

「コレ、HEROノボンサイ」

どうやら元はHEROのセットとして作られたもので、
撮影がおわったあとも残してあるという意味らしいです。

HEROみなくちゃだ。

そして
野生のパンダが笹をたべにくることがあるという熊猫海を経て、
五彩池にならぶ美しさをもつという五花海へ。

!!!

五花海 その1。 五花海 その2。

なんだこれは

五花海 その3。

なんだきみは

うーん すごいな地球。

なんだかぽーっとしちゃってさらに夢心地。

またふらふらと歩いていくと
幅200mの岩盤を清流がながれる珍珠灘に到着。

珍珠灘。

珍珠とは、日本語で「真珠」の意味。
なぜ真珠かというと、清流のたくさんの水玉が真珠にみえるから。
だから英名ではこう呼ぶそうです、

“Pearl Beach”

まあ! すてき!

で、その清流が滝になったのが、先にある珍珠灘瀑布。

珍珠灘瀑布。

おおおおおおおおお

先ほどみた諾日朗瀑布よりも水量がおおいの、伝わるかなあ。

たくさんの真珠が滝に…

うっとり。

その後は老虎海→火花海→盆景灘とバスをのりついで見学。
でも風がでてきてあまりきれいにみえなかったのと
先ほどの光景が頭にやきついて離れなかったのとでスルー気味。

ホテルにもどる途中も
夕ごはんのときも
その後にみたチベット民族ショーのときも
頭の中は九寨溝の景色でいっぱい。

しかし
チベットショ-で男性のはいてた靴が異変をもたらした…!

アラジン風の靴。

おお なんかアラジンみたいなんですけど!

俄然テンション右肩上がり。

しかし体力はもはや限界、またも泥のように眠って3日目終了。

おつかれさまでしたー
中国いってきました。

たべものにあたることも
危険な目にあうこともなく
無事に帰国いたしました。

初日はお昼すぎに成田を出発、
上海で飛行機をのりついで四川省は成都へ。
かなりほこりっぽい街。

同い年のかわゆい現地ガイドさんに連れられて
夜の12じ頃ホテル(銀河王朝大酒店)に到着。

部屋はきちんと整頓されていて、
お湯もでるし冷蔵庫もドライヤーもあってひと安心。

銀河王朝大酒店。

泥のように眠りました。

翌日はAM5:30起床で朝食はバイキング。

全体をとおして食事は“interesting”で
1品たべれるものがあったらラッキーでした。

というわけで、
唯一たべれるとおもったパンケーキ。

な ま や け

がっくりとしながらミニバスで成都空港へいくと
曇天のため飛行機が遅延。
でも日常茶飯事らしいです。

結果、3時間遅れて
PM2:00 九寨溝空港につきました。
そこからミニバスで黄龍(こうりゅう)へ。

途中、ポンとおろされて「雪峰頂」を望む。

雪峰頂。

うおー すごいー

しかし標高4400mくらいのとこにいきなりおろされたため
息が苦しくなってくるハプニング

あぶないあぶない

そして当初は昼食をすませてからハイキングの予定が
遅れをとりもどすためお昼ぬきでいきなりハイキングに変更。

ガイドさんからカップケーキ1こと酸素ボンベをわたされて

「イッテラッシャイー」

ひえー

しかし
そんなことすぐわすれるほどの圧倒的な景色に絶句。

標高が3500mくらいでかなりしんどかった。
休憩をはさんでも死ぬかとおもった。 うん。

PM6:00 頂上の五彩池に到着!!

五彩池 その1。 五彩池 その2。

きれい

きれいすぎる

なんだこれー!

と、ひとしきり景色を堪能したあとは下山。
もう日が暮れはじめていたので足早に集合場所へ。
PM7:30 集合場所の登山口に到着。

行きに3時間かけて登った道を半分の時間で下りてきたので
今まで経験したことないほどの頭痛にみまわれました。

が、帰国後に知ってびっくり。

「行きはロープウェイ、帰りは徒歩で、往復4時間」が通常コースらしいです。

つまり

「往復徒歩で、4時間半」は暴挙であることが判明。

どおりで
ツアーでいっしょだった女性は
顔から血の気がなくなったあげく吐いてました。 かわいそうに。

そこから車で3時間かけてPM11:00、ホテル(格桑賓館)到着。
いきなり食堂へとおされました。

深夜の夕食。

が、ガタガタな山道を3時間ゆられてきたおかげで
ツアーに参加した6名のうち女性2名がリタイヤ。
残るは男性3名とあたし。
女性1人という状況がなんとなくはずかしい。

だっておなかすいたんだもん

食いしん坊ばんざい!

どうも キレンジャーです。

しかしまたもや食事が口に合わず、
前菜のこんにゃく(こんにゃくかどうかは謎)だけで
夜ごはんの終了を余儀なくされるキレンジャー。

がんばれ! キレンジャー!

負けるな! キレンジャー!

つづく

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